あなたの欠損治療

初めて歯を失ったとき

福岡インプラント

生涯、歯を1本も失わない方以外はいつかこの瞬間が訪れます。


歯の喪失が全くなく、一生を終える人は20人に1人もいません。


比較的早い方では20代で初めの1本が抜歯になります。
50代になると6割以上の方がすでに1本以上の歯を失っています。

私は最初の1本を失ったときの対処が1番重要だと考えています。

ここで安直な治療に走ってしまうと、後手に回る歯人生となります。 簡単にやり直しも効きません。 情報を集めて、慎重に考えてください。


歯を初めて失ったときの考え方、治療方法を3パターンに分けて説明します。

1.奥歯の中間欠損

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1番後ろの奥歯以外の歯を1本抜いた場合です。
最も多いケースです。 →奥歯の中間欠損

 

2.1番後ろの奥歯の欠損

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上か下の1番後ろの奥歯の歯を1本抜いた場合です。
最後臼歯は最も寿命の短い歯になります。

最も多いケースです。 →1番後ろの奥歯の欠損

 

3.前歯1本の欠損

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上下前から6本ずつを前歯と言います。
前歯が1本なくなった場合を示します。

最も多いケースです。 →前歯1本の欠損治療

ご自分にあった欠損のパターンにお進みください。


ここでインプラント治療を選択する意義は非常に大きいです。 他の歯を守るインプラントの効果はもちろん、歯の価値観が高まり、歯をたくさん失う前に予防の意識がつきます。
だから、最初の1本を失ったときの治療法が重要なのです。

奥歯の中間欠損

1番後ろの奥歯の欠損
前歯1本の欠損

初めての歯の欠損において、あなたのご状況にあった 欠損パターンにお進みください。

 

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